「ピカゴロー」
「みぎひざこぞう ひだりひざこぞう」
「つながってるね」
「くろねこ ばく と まほうのあめ」
「おつきさま」
「よわむしジミー」
「うみねこ」
「ドーナツのあな ひろった」
「白のタケルと 五色のりゅう」
「ぼくのあくま と きみのてんし」
「ちんちんでんしゃ」
・その他イラストやデザインなど
:完成作品
Top
>
Works
>「つながってるね」
「つながってるね」
制作中のカット(最終的にけっこう構図は変わりました)
世界各地に存在した古代文明の中で、太陽信仰は数多く存在していました。毎日西の空に沈んでは、翌日には東の空に現れる。それは「死と生」を象徴するものであり「連綿と続く命」を想像させるものでした。理屈ではなく、古代人は太陽の力を感じとっていたのです。
「命はつながっている。そして、その命を育むのは愛」。言葉にしてしまうと何か物足りない。。。子供たちには、果たしてどこまで伝わるのか不安になってしまいます。この絵本で、子供たちは、子供たちの感性で、それを感じとってくれればいいな。
Copyright © 2006 Komazo, Hyotanyama. by Atrie-H Project. All Rights Reserved.
本サイトのすべての文や絵、写真には著作権があります。無断転載は固くお断りいたします。